MENU

「アオのハコ」ネタバレ6話【一歩でも】

「アオのハコ」ネタバレ6話【一歩でも】

本記事は、「アオのハコ」第6話「一歩でも」のネタバレ感想記事です。

前話は、こちらの「アオのハコ」ネタバレ5話【呼び方】をどうぞ。

目次

「アオのハコ」ネタバレ6話【一歩でも】

  • 様々な雑念を振り払って、猪股の成績は好調
  • 練習試合、最悪のタイミングで針生先輩と
  • 千夏が見つめる中、渾身のスマッシュ

「アオのハコ」第6話「一歩でも」の感想を上記項目に沿ってまとめます。

さっそく1つずつどうぞ。

様々な雑念を振り払って、猪股の成績は好調

千夏と針生先輩の事は気になるが、それを振り払って、大喜はバドミントンに精を出していた。

もう雑念に振り回されないと決めた大喜は凄まじい、集中力を見せているようだ。

しかし、今度は恋愛のライバルではなくて、インターハイを狙う選手としてのライバルとなってしまった針生先輩。

針生先輩も大喜と同じで調子は良いようだ。

針生ががんばっている女子が好きと言う発言を聞いて、また少し惑わされてしまう大喜だった。

練習試合、最悪のタイミングで針生先輩と

そんな中、2人が練習試合をすることになってしまった。

タイミング的には非常に最悪。

そして、試合は開始するが、針生はさすがの実力者ということで、試合は完全に向こうペースだった。

まるで恋愛もインターハイも諦めろと言っているような、圧倒的実力の差。

試合は、あっさりと先輩がワンセットを取る。

しかし、ギャラリーとは逆に、大喜はこの試合で何かをつかんだかのような表情をしている。

大喜もまた決して後ろに引くわけにはいかないのであろう。

千夏が見つめる中、渾身のスマッシュ

大喜は試合をやっているうちに清々しい表情になっていた。

もともと先輩のためにインターハイを目指しているだけだった。

しかし、よくよく考えてみれば、自分がバドミントンを始めたのは、バドミントンが好きだったから。

それに気がついた大喜は試合の中で何かを掴み取ろうとしていた。

続きが気になるところで第6話は終了です。続きはこちらの「アオのハコ」ネタバレ7話【大丈夫】をどうぞ。

「アオのハコ」6話ネタバレ感想まとめ

  • 様々な雑念を振り払って、猪股の成績は好調
  • 練習試合、最悪のタイミングで針生先輩と
  • 千夏が見つめる中、渾身のスマッシュ

>>「アオのハコ」全話ネタバレ感想まとめ【最新話まで更新】

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次